バウンドトレード

今回は私が普段行っている「優位性のあるトレード手法」についてお伝えするわけですが、その前に私自身のトレードをするきっかけについてお話したいと思うので、お付き合い頂けたら幸いです。
 
実は私がFXを始めるきっかけになったのは他ならぬコウスケがきっかけでした。
 
遡る事、約7年前になり、お金に困った生活をしていました。
 
口座残高は常に数千円のギリギリ生活。
 
生き甲斐はタバコ。
 
以上が私の人生でした。
 
「は?」 と思う方が大半と思います。
 
要は、生きている価値のないクズであり、むしろ資源の無駄なので早く死ぬべきである。
 
といっても過言ではないくらい、どうしようもない人間でした笑。
 
何をやっても成果が出ず、全てが中途半端、覚悟もない…金もない、才能もない、恋人もない、全部がない…まさに超ド底辺人間。
 
なんとか就職はしてみたものの、そんなダメ人間が馴染めるはずもなく、僅か1か月で退社…
 
「これ、もうゲームオーバーじゃ?」
 
「もう死んだ方が良いんじゃないか」
 
毎日そんな事ばかり考えていました。
 
そんな惨めな生活を送る最中、音楽を通じてコウスケに出会いました。
 
彼とは10代の頃から付き合いがありましたが、当時無職でガチなニートであった私にとっては多大な刺激を与えてくれる存在でした。
 
「FXをやっていて、新しく会社を立ち上げようとしている」
 
当時FXの存在は知っていたが、何も無い私にとって『なんだか物凄い事をしている人だな…』と。
 
当時、超絶金欠だった私はクビが回らない状態だった事もあり、どうすればこの生活を打開できるか?
 
ただそれだけを考えていたのです。
 
1か月で退社という職歴に傷がついた、ただの無職を雇ってくれる会社なんてあるはずもなく、転職なんか以ての外…毎日が絶望。(今は真逆ですけど!)
 
1発逆転、FXをやるしかない…
 
と当時は『THE ギャンブル!!』
 
で意気込みFXを始めた結果…
 
「よくデモトレードやってからトレードした方がいいよ」
 
コウスケからそう言われたこともあり、初めは実金ではなくデモ口座を使って実践しました。
 
《本当のお金じゃない》と分かってはいても数万、数十万と含み損が膨らんでゾッとする事も多かったです。
 
皆さんも経験されている事と思います。
 
「実際にこんな事してしまったらどうなってしまうのだろう…」と臆するいつもの自分がいました。
 
《やはり危険だから止めておこう》
 
そう思いつつ、なんだかんだデモトレードを続けてFXに触れる日々。
 
数か月が経ち口座がリセットされたのを機に、本格的にMT4を使い始めました。
 
資金は1000万円スタート。
 
1000万円もあるんだし、思い切ってトレードしちゃえ!!
 
ロット数は10ロットに始まり、平気で20ロット、30ロット…延いては100ロットでエントリーなんて事もしていました(笑)
 
当時はわけもわかっておらず、資金管理という概念のない初心者だったため、全く意味がない事をしていたと思います。
 
ロットをあげればちょっと動くだけ大金になるので、ちまちま利益確定すれば良いです。
 
それが幸か不幸か、1億1000万円にまで膨らんでいき、
 
「これは人生変わるぞ!」
 
とリアルマネーでの取引に乗り出したのです。
 
10倍に増やせたんだから10万円あれば100万にはなるだろう
 
と安易で愚かな考えで稼働したものの、まぁ溶けていく溶けていく…
 
真夏のコンクリにアイスを置いたかの如くみるみるうちに金融市場こと、『Mr.Market』に呑まれていきました。
 
架空のお金を扱うのと、自分で稼いだお金を使うのとではトレードの重み、襲い掛かるプレッシャーというのが全く異なります。
 
なけなしのお金が溶けていくのを目の当たりにし、そのうちにトレードするのが怖くなってきてしまい、自分の未熟さを痛感したのです。
 
しかしあっという間に資金が億単位に増える感覚も知ってしまったので、当然止めることはありませんでした。
 
「何かを捨てる覚悟で臨まないと、対価を得られない世界である」
 
当たり前の話ですが、身をもってこれを理解したのです。
 
私達は絶えず選択を迫られて生きてきました。
 
学校へ入り、勉強するか友達と遊ぶか…私立か公立か…理系か文系か…専門か大学か…
 
私の人生は全ての選択を誤ってきました。
 
幼少期の過ごし方、友達の選び方、遊び方、勉強の仕方…生まれてきた事すら間違えたのかもしれない、正直そう思う事も少なくはなかったです。
 
ここでいつものように逃げてしまっては何も変わらない、変えることが出来ない。
 
選んだ道を後悔したくないから本気でトレードの勉強する事を決意したのです。
 
それからはロットを抑え、値動きの癖だったりチャートの分析に力を入れるようにしました。
 
本気で考え、最善の取引とはどういったものか。
 
常にFXの勉強に時間を費やしました。
 
自己投資の解釈でお金も時間も全てトレードに捧げ、思考力を育むことに全力を注いだのです。
 
そうした甲斐あってか、段々と成績も向上しました。
 
最初は負けの連続でしたが、それが段々とプラマイ0に近づき、プラスに転じるようになりました。
 
少しずつではありますが、結果が出たことで苦労が報われるような気持ちになったのです。
 
そうした勉強期間を経て、丁度プロトリを発売したコウスケさんと再会した事をきっかけに、オーバルプライムにてお仕事のお誘いを頂き、現在に至ります。
 
お手伝いとしてコウスケセミナーにお伺いして以来、自分はこういった投資関係の仕事をしていくのだろうと直感しました。
 
以降は私の存在に覚えがある方もいらっしゃると思います。
 
頻繁にアウトプットするようになり、(まだご存知ない方がいらっしゃいましたら是非ブログや動画をご覧頂けたら幸いです笑)
 
アウトプットする事でトレードの向上に繋がったわけですが、これは皆さんにも体感して頂きたく思っております。
 
具体的にはトレードを録画して、
(公にはせずともご自身で振り返られれば良い)
 
勝ちトレードと負けトレードの違いを後日分析するというものです
 
私は職業柄そういった事を頻繁に行ってきたわけですが、悪い所が浮き彫りになるものです。
 
といいましても闇雲にトレードすればいいわけではなく、あくまでも[優位性のある局面]でエントリーするという事が大切です。
 
これを軸に置いたうえでの【勝率】
 
を考える必要があります。
 
リスナーさんやサードアイFXのご購入者様のヒアリングで感じたのは、
 
勝てていない方の場合、
 
こうした【ルール】を度外視している傾向があるように思いました。
 
私が思うにそれを徹底しなければメンタルもブレます。
 
精神状態がまもともじゃない時にトレードなんて出来ません。
 
私も経験していますが、負けトレードの結果、取り戻そうとさらに大損する。
 
皆が経験していると思いますが笑。
 
そうならないためにもルールを設け、[自律]する必要があるのです。
 
トレーダーによってはS/Lを設けるべきではない、という方もいますが…
 
私の手法に関しては明確に制定して行っています。
 
これは各トレーダーの資金量、資金管理術、エントリー手法、使用しているインジケータにより異なりますので、一概にどれが正しいとは言えません。
 
その人の価値観によって異なりますし、我慢強い人でないとポジションを持ち続けられないから成り行きにして監視すべきという人もいます。
 
Oval Primeの3人ですら全くスタイルが違います。
 
彼らのトレードスタイルに関して詳しく分かりませんが、
(影響されると悪いクセがつくので敢えて見ないようにしていますが、)
 
私のように同じポイントだけでエントリーしてはいないと思います
 
勿論、彼らを否定しているわけではなく、それぞれに合ったスタイル、トレーダーには流儀というものが存在していますので、
 
今回の企画に関しましては私のやり方をお伝えするといった概要になります。
 
同じ前提条件・流れ・パターンに基づいたうえでエントリーした場合の勝ちエントリー。
 
そうした一定のリズム、流れというものを今回お伝えすべく打ち出した企画になります。
 
なので、今回のやり方を取り入れるべき人、適しているトレーダーというのは必然的に絞られます。
 
では、どういった人が取り入れるべきなのか?
 
 
まず述べさせて頂くと、下記の条件に当てはまっている方は取り入れるべきノウハウと思います。
 
 
1.トレードにおける鉄板の型がない 
(優位性のある、先を想定しうるチャートパターン)
 
2.エントリーに迷いが生じ不安になる
(メンタルがブレる)
 
3.ポジポジ病
(根拠がないのについついエントリーしてしまう)
 
4.少額資金を元手に一気に増やしたい
(私は1~3万円を元手に増やしていきました)
 
まずは1、相場には似たようなパターン、類似したチャートパターンというものが存在します。
 
勝トレーダーほどそういったパターン、引き出しが多いわけですが、中々それに気付ける人はいませんし、気付いていても[本当に大事な秘密]というのは明かさないものです。
 
2、確信のあるエントリーがないが故に迷いが生じます。
「これで正しかったのだろうか?」
そう思うと不安になり、決済して逆のエントリーをしてみたり…
過去の私はそうして膨大なスプレッドを支払った事でスプレッド負けが重なり、とてつもない金額を溶かしたのです。
 
3、これは先の2番目の項目と繋がったお話ですが、確信や根拠がないから何度も何度もエントリーしてしまい、それが習慣となり無駄なエントリーを重ねてしまうのです。
 
「ポジポジ病」というとライトに聞こえてしまいますが、
 
もはや『金融取引依存症』
 
という正式名称に置き換えるべきとすら思います。
 
リスナーさんの中でもこういった方がいらっしゃったので、もし心当たりのある方は是非この機会に治して頂きたいです。
 
私の手法であれば確実に治りますので、どうかこれを機に真剣に、前向きに取り組んでください。
 
あなたの行っている行為は投資ではなく「限りなく期待値の低いギャンブル」に過ぎません。(該当している方に捧ぐ)
 
 
4、今回のトレードスタイルは何度もお伝えしているようにある程度、相場の筋書が決まっているトレードです。
 
なので反発する箇所というのを限定したうえでのエントリーになるので、
 
【ローリスクハイリターン】のトレードを実現しました。
 
俄かには信じ難いと思いますが、商材の中ではしっかりロジックやノウハウの解説だけでなく、エントリーの実例をお見せしておりますので分かりやすい仕様になっています。
 
ちなみに比率で言うとリスクリワード比が1:10くらいの感覚なので、少額資金から一気に増やすことが出来る手法です。
 
クロスポンドであれば平気で100PIPS獲得する事も多いので、これは本当に実感して欲しい所です。
 
あなたが普段どういったトレードをされているか、またどういったインジケータを使用しているか分かりませんが、今回のトレードに関してはインジケータを使うものではなく、下落から転換の際に訪れる急騰を掴むという手法です。
 
言葉にすると容易いですが、これをジャストで掴むのは難しいと思います。
 
ですが、特定の条件を踏んだチャートでは必ず訪れる流れなのです。
 
私は200万円近く溶かした末にこのトレード手法に辿り着き、現在は専らそのトレードを行い、以前から発売しているGold Symbol Projectで紹介しているトレードと、2つの手法を交互に使い分けております。
 
地合いに沿ってトレードスタイルを変えています。
 
これらの投資の引き出しをお伝えする事であなたの生活が少しでも豊かになり、リスクが減り、不安定な生活から抜け出せる事を願っております。
 
不安だらけで先の見えない現代社会ですが、少しでも多くの方に自宅で稼ぐ術を身に着けてもらえたら嬉しいです。
 
これは毎回言っている事なのですが、
 
約200万円と数年間の月日…私自身の精神、時間を削った末に辿り着いたやり方なので、それなりの意志・覚悟を伴った方にだけ伝授したい手法です。
 
なので、この先からはそれなりの代償…覚悟を提示して頂いた上で進んで欲しいと思います。
 
バウンドトレード
 
【収録内容】
 
・バウンドトレードマニュアル(PDF)
・トレード事例動画50分(こちらはPDFファイル2ページ目にリンクを掲載しています)
 
19800円(税込)
※こちらの価格での販売は30名様限定、達し次第終了となります。
 
GogoJungle販売ページ
 
以上となります。
 
1ロットなどで取引する場合、1回のエントリーで
 
15分足であれば[5~7万]
30分足、1時間足であれば[15万円前後]の利益が見込める
 
ローリスクハイリターン』のトレード手法です。
 
リスクリワード比は1:10くらいの感覚で設定出来、即金性のあるチャートパターンになります。
 
ここであれこれお話した所で信憑性のかけらもないでしょうから、
 
実際に収録したトレード動画を見て頂けたらご理解頂けると思いますので、是非入手してください。
 
これまで負けてきた方に関しましては、私のようにバウンドトレードで紹介している優位性のある局面でだけエントリーして下さい。
 
不要なトレードはせず、虎視眈々とそのパターンが出現するまでお待ちください。
 
出現したら相場に参入、必要なところだけ獲って終了…ただそれだけでいいんです。
 
不要なエントリーを重ねた結果、損失を被り退場するのがオチです。
 
《人間の本質というのはいつの時代も変わらないので、パターンは繰り返します。》
 
このチャートパターンというのは不思議なもので、いつの時代でも見られる普遍的な群集心理を象徴しているように思います。
 
極端な話、そこでだけ獲っていればトレードは月に1度でも良いでしょう。
 
現在、順調に勝っているという方も引き出しが一つ増えるわけですから、是非これを機会にご自身の糧にして下さい。
 
間違いなく戦績が変わります。
 
それでは、以上でバウンドトレードの紹介を終了とさせて頂きますが、ここまで私の話に耳を傾けて下さったあなたに感謝致します。
 
きっと悪戦苦闘した末に此処に辿り着いた方もいる事でしょう。
 
これから日本は貧富の格差が生じ、その差は乖離していく一方です。
 
ですが今これをご覧になっているということは、どちらかを選択出来る優位な位置にいます。
 
令和という先行きの見えない不遇の時代、そんな時代だからこそ…今後も共に相場で生き残っていけたら嬉しいです。
 
またバウンドトレードでお会いしましょう。
 
それではありがとうございました。
 
369
 
 
 

~FXで人生を変えるために~

皆様はFXを始めて確信を持てるビジョンを描けていますか?

しっかりと勝ち、堅実に資産を積み重ねるビジョン

トレードに関してでなくても構いません。

得た利益で良い暮らしをするビジョン、車を買うビジョン、海外旅行をするビジョン…

今回はそんなビジョンが描けず、自信が持てないまま日々トレードしている方に向けて発信するメッセージです。

そういった方の多くが陥っている状況を私が述べさせて頂くと、

【どのタイミングでエントリーするべきか分かっていない】

ではないでしょうか?

優位性のあるポジションを持つにはどうするべきでしょうか?

即答出来ないのであれば是非とも知って欲しい。

こちらではその大胆な投資手法を紹介します。

[エントリーのタイミング]

今回のコンテンツでは、チャンスのある場面で大きく勝負に出てリターンを得るというやり方です。

FXの特性上、そうでもしないと中々爆発的に資産が増えるという事はないのです。

勿論背負うリスクは最小限に留め、私はリスクリワード比1:10くらいの感覚でエントリーしています。

ローリスクハイリターンの手法です。

なので出るところは出る、という覚悟を持ってトレードする事が要になります。

大概の人はサインツールに頼ったスキャルピングを行い、上手くいかずに相場から退場します。

勿論、たまたまサインの示唆する通りにエントリーして利益が出たとしても、長くは続かずポジションが逆行し大きく負けて退場せざるを得ないのです。

スキャルピングでトレードするという事は《ロットを張る》という事です。

少し動いて利益確定するのに対し、ロットが少ないまま行っていたら当然利益が増えませんよね。

なのでスキャルピングを行う際にはロットを張る人が多い事でしょう。

ですがポジションが思いの外に逆行してしまった場合はスキャルピングしていた事がきっかけでドカンとやられる…まさにコツコツドカンの典型例です。

スキャルピングでエントリーを重ねても常に勝てるわけですはありません。

むしろチャートを追い続ける事で根拠も不確かになり博打的な要素が多くなってしまうのです。

今まで何度もそういった事例を見てきましたし、相談を受けた事もあります。

そういったポジポジ病(エントリーせずにはいられない状態)を克服する意味でも今回のノウハウは負けトレーダーを救済する意志を込めてリリースしました。

上がるか下がらないか不確かな状態でエントリー…

そんな期待値の低いポジションを持っているより、上がる可能性が高い通貨に投資する方が良いと思いませんか?

【本教材の利点】

様々な観点からトレードに言及しており、相場観を培う事が出来る。

[相場のタームの解説]
スキャルピングの場合は距離が短くなってしまう。
大体の人というのがレンジ間の天井と底の往復に合わせてエントリーか、

トレンドフォローの場合は利が乗ったとしても終わりが見えない相場に翻弄される。

《ここまでは上がると思うから保持してみる》

その結果下落し戻ってきてしまい利益を逃す事も多いでしょう。

バウンドトレードでは明確に狙う価格が決まっているのでメンタルもブレることなくトレード出来ます。

(教材及び動画内で詳しく解説しています)

[どこで勝負するべきか]
ならばどういったところでエントリーするのが正解なのか。

ダウ理論に沿っているトレンドフォロワー、利が乗っている時は結構ですが、
多くが固定観念に縛られているため切り下げた瞬間に相場から弾かれる運命です。

通常のトレーダーと違う視点でのエントリーをお伝え致します。

今回の手法は転換、急騰を獲るものです。

徹底的にエントリーをお見せします。

【計50分に及ぶトレード動画を収録!!】

[相場に向き合い続けた結果]

私は一定の動きを見せる相場に共通する動きを見出しました。
何度も見続けて値動きを追っているうちに『またこの動きだ』と気付くことが多くなり、
リアルタイムも含め過去チャートを研究し、該当箇所を探してみました。
すると、それはある特定化の条件、相場が織りなすリズムというものが存在する事を理解したのです。

こうした学びを得た瞬間というのは、『真理』を見出したかのようでした。
全身に鳥肌が立ち衝撃を受けたあの感覚は今でもはっきり覚えており忘れられません。

[私の投資手法の強み]

私の投資スタイルの強みは何かと言ったら、
メンタルがブレることなく、一定のリズムでトレードをするのでエントリーに迷わない事です。

普通のトレーダーというのはダウ理論に基づき押し目買いをします。

トレンド発生中の上昇後の戻りで買い、場合により再度押し目で買う。
国内の相場観においてはこの理屈が蔓延しています。
しかしそれはいつまで上昇するかが明確に分からず、急落により結局落ちてサポートラインを割ってしまう事も多々見られます。

ですが私の投資手法の場合は相場に見られる一定の動きだけを狙って獲っていくスタイルなので、一切インジケーターなども表示しておりません。
そのためリミット設定の不安や細かいインジケータの設定も一切行わないので、同じチャートパターンでフラットに取引出来る非常に簡単な取引となっております。
本教材はそのやり方をお伝えするものとなっております。

多くの場合、サインツールやインジケーター頼りになってしまい、細かい波動を狙う事により利益は出るものの、エントリー回数が多くなるので勝ち負けの比率が悪くなります。
おまけにそれが原因で相場の本質を無視してしまう事に繋がるという悪循環に陥るのです。

ですがバウンドトレードを用いればエントリーの形式は決まっているため自信を持ってエントリー出来る上に、急騰を獲る事が多いです。

≪トレード動画でいくつも事例を紹介しています!!≫

もういい加減、根拠も不確かで不安の元凶になるトレードはやめませんか?

着実に資産を構築するためには、確実性の高い=優位性のあるエントリー を繰り返す必要があります。

【勝率】というのはその土台を構築出来た上での話なのです。

今回のバウンドトレードを使ってその礎を築いてください!!

[終わりに]

それでは私が長い時間と資金を犠牲に得た智慧はこちらに全て記しておきました。
これを手にする全ての者に役立つことでしょう。
本来幸せになるためにトレードをしているのに、トレードする事で不幸になっている人が多いと感じたのも、私の相場観をアウトプットするに至った経緯であります。
健全な精神状態を保ってこそ、トレードも上手くいき、さらには人生がうまく循環していきます。
皆様の良きトレードライフをお祈りしております。